政府税制調査会ってこれからの日本の在り方とか国民の生活を長いビジョンの基、その原資を決める機関だと思いますが増税も止む無し派の石弘光氏から節税派の本間正明氏に変わった事で節税=公務員減らし等の危険を感じた役人内から本間潰しを為されたように思う。
宿舎を薦めて住ませる。>それをマスコミにオマケ付き(愛人?)でリークする。>辞めさせる。 単純な話ですが普通住みたいと言っても住まわせてもらえる物じゃない事?、何故に愛人?の事まで漏れたのか?役人て保身の為なら何でもする組織だなと改めて思う。他にも役人が気に食わなくてやったっていうストーリーは有るけど・・・
つくづく時代劇の悪代官を目に浮かばせる話です。
その、象徴的発言が経済財政諮問会議の民間メンバー八代尚宏氏の発言です「正社員待遇を非正規社員水準へ」って何か話にならない。それなら先に「公務員の非正規社員水準、→非公務員水準へ」を言ってください。
今、正社員の人はニートとかフリーターって他人事のように思ってるか知れませんが国を揚げて国民の覇気を無くさせる様な明日は我が身的発言です
いじめ問題の根源は、公務員の国民いじめだと思う。
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